キャンピングカーのサブバッテリーに最適! 長寿命+安全 リン酸鉄リチウムイオンバッテリー 12V 100Ah
■リン酸鉄リチウムイオンバッテリーとは リン酸を正極に使用している電池で、電池内で発熱があっても熱暴走が起こりにくく、安全性の高い電池です。
同容量、サイズの鉛バッテリーと比べて、重量が1/3となり、充放電サイクルは4倍近くになります。
■4000回以上の充放電サイクル! 4000回以上の充放電サイクルで、従来の鉛バッテリーの4倍以上の長寿命です。
■グレードAセル+BMS保護!高い安全性を実現! 安心・安全のBMSバッテリー保護システムを搭載!また、グレードAのリン酸リチウムイオンセルを採用しているので、より高い安全性を実現しています。
■鉛バッテリーと比べてとにかく軽い! 同容量、サイズの鉛バッテリーと比べると約1/3の重さです。
■自己放電率が低い! 鉛バッテリーの自己放電率が月に約20%なのに対し、リン酸鉄リチウムイオンバッテリーの自己放電率は月に約2%です。
長期保管にも向いています。
■4台まで直列/並列接続対応! 最大4台まで直列/並列接続に対応しているので、簡単に拡張が可能です。
製品仕様 定格容量100Ah 公称電圧12.8V 充電電圧14.0V 待機充電電圧13.6V 持続最大出力384W 瞬間最大出力1280W サイズ(約)33×21.5×17cm 重量(約)12.5kg 接続並列/直列 最大4台 充放電サイクル(約)>4000 防水規格等級IP65 付属品接続端子×2 注意
●火気の近くや高温(60℃以上)になる場所では、充電・保管・使用をしないでください。
●落下や強い衝撃などで損傷の恐れがある場所では使用しないでください。
●危険ですので分解・改造は絶対にしないでください。
●専用アダプター以外では充電しないでください。
●濡れた手で本体やプラグに触らないでください。
●低温で使用すると出力低下します。
●使用しない時はインバーターなど接続機器のスイッチをこまめに消してください。
●自己放電率は月に約2%ですが、長時間使用しない場合は3か月に1度は満充電してください。
連結接続時の注意
●逆接続は危険ですので、注意して配線してください。
●電流値に余裕のある接続ケーブルを使用してください。
●接続端子には丸端子等を使用し、緩みのないようにしっかりと締めてください。
●
ワニ口クリップの接続は危険ですのでおやめください。
●種類や購入時期が違うバッテリーは使用しないでください。
キャンピングカーのサブバッテリーに最適! 長寿命+安全 リン酸鉄リチウムイオンバッテリー 12V 100Ah
■リン酸鉄リチウムイオンバッテリーとは リン酸を正極に使用している電池で、電池内で発熱があっても熱暴走が起こりにくく、安全性の高い電池です。
同容量、サイズの鉛バッテリーと比べて、重量が1/3となり、充放電サイクルは4倍近くになります。
■4000回以上の充放電サイクル! 4000回以上の充放電サイクルで、従来の鉛バッテリーの4倍以上の長寿命です。
■グレードAセル+BMS保護!高い安全性を実現! 安心・安全のBMSバッテリー保護システムを搭載!また、グレードAのリン酸リチウムイオンセルを採用しているので、より高い安全性を実現しています。
■鉛バッテリーと比べてとにかく軽い! 同容量、サイズの鉛バッテリーと比べると約1/3の重さです。
■自己放電率が低い! 鉛バッテリーの自己放電率が月に約20%なのに対し、リン酸鉄リチウムイオンバッテリーの自己放電率は月に約2%です。
長期保管にも向いています。
■4台まで直列/並列接続対応! 最大4台まで直列/並列接続に対応しているので、簡単に拡張が可能です。
製品仕様 定格容量 100Ah 公称電圧
12.8V 充電電圧
14.0V 待機充電電圧
13.6V 持続最大出力 384W 瞬間最大出力 1280W サイズ(約) 33×21.5×17cm 重量(約)
12.5kg 接続 並列/直列 最大4台 充放電サイクル(約) >4000 防水規格等級 IP65 付属品 接続端子×2 注意
●火気の近くや高温(60℃以上)になる場所では、充電・保管・使用をしないでください。
●落下や強い衝撃などで損傷の恐れがある場所では使用しないでください。
●危険ですので分解・改造は絶対にしないでください。
●専用アダプター以外では充電しないでください。
●濡れた手で本体やプラグに触らないでください。
●低温で使用すると出力低下します。
●使用しない時はインバーターなど接続機器のスイッチをこまめに消してください。
●自己放電率は月に約2%ですが、長時間使用しない場合は3か月に1度は満充電してください。
連結接続時の注意
●逆接続は危険ですので、注意して配線してください。
●電流値に余裕のある接続ケーブルを使用してください。
●接続端子には丸端子等を使用し、緩みのないようにしっかりと締めてください。
●
ワニ口クリップの接続は危険ですのでおやめください。
●種類や購入時期が違うバッテリーは使用しないでください。
0 (0件)